メモリーは4GB当たりを目安にしよう

メモリーは4GB当たりを目安にしよう

メモリー

FPSゲームでは、「CPU=FPSゲームを動作させる機能」、「メモリ=FPSゲームが動く場所」、「HDD=FPSゲームのクライアントの保存場所」となっています。

メモリは、FPSゲームのクライアントの保存場所であるHDD(ハードディスク)から、データを処理するCPUに渡すまでデータを置いておくための部分となります。

メモリを増設することで、CPUが作業出来る場所を広げることに繋がり、パソコンの処理が効率化されゲーム中のラグが減ります。

それだけではなく、FPSゲーム動画の撮影や攻略サイトを見ながらのプレイ等も快適に楽しむ事が出来るようになります!